2010年元旦
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Cooliris利用確認 YouTube版

2010/06/08 0:29 に Toru Iizuka が投稿

ソースをYouTubeにしたCooliris利用確認

Cooliris利用確認 Flickr版

2010/06/08 0:23 に Toru Iizuka が投稿

ソースをFlickrにしたCooliris利用確認

Coolirisの利用確認

2010/06/08 0:09 に Toru Iizuka が投稿   [ 2010/06/08 0:14 に更新しました ]

PicasaのアルバムをソースにCoolirisの利用確認。
Picasaの機能を使用するより便利だ。

DIAMOND 野口悠紀雄が探る 『デジタル「超」けもの道』

2009/09/22 19:03 に Toru Iizuka が投稿

DIAMOND ONLINE 野口悠紀雄が探る 『デジタル「超」けもの道』よりGmailに関する投稿を抜粋しました。
『デジタル「超」けもの道』は、2007年10月より2008年11月まで全49回にわたって連載されたものです。
そのうち直接的にGmailについて論述されている記事が以下の8つです。
 

信頼に基づくクラウド・コンピューティングが未来をつくる

クラウド・コンピューティングとは、重要な情報を手元に置かず、他人に預けてしまうという方法。大事なものが手元にないというのは不安なものではあるが、その不安を克服できたものだけがメリットを享受できる。
(最終回/2008年11月29日)
http://diamond.jp/series/noguchi/10049/


「Gmail『超』メモ術」で実現する意外なデジタルオフィス

Gmailの下書き機能は、メモのオンライン格納にも便利である。PCからも携帯からも入力したり見たりすることができる。しかし、オンライン格納を行なうようになってから、意外にも紙の使用量はかなり増えた。
(第48回/2008年11月15日)
http://diamond.jp/series/noguchi/10048/

Gmailの「下書き」機能をフル活用した画期的な情報整理術

データをHDではなくオンライン上に格納する方法として「自分宛にメールを出す」という方法がある。しかしそれ以上にもっと簡単な方法に気づいた。Gmailの「下書き」機能を利用するのである。
(第47回/2008年11月08日)
http://diamond.jp/series/noguchi/10047/
 

GmailやGoogle appsに見られる 「クラウド・コンピューティング」という新たな方向性

「クラウド・コンピューティング」という考えが、今後のコンピュータの使い方を示すものとして注目を集めている。データやソフトをPCから「雲」の中に移し、必要に応じて取り出して使うというものである。
(第44回/2008年10月14日)
http://diamond.jp/series/noguchi/10044/

Gmail時代のメール作法

一般的な「メールの作法」は「いかにして相手に好印象を与えるか」という観点からのものだ。もちろんそうした配慮は必要だが、「どうすれば自分に便利か」という利己主義的な考慮も必要なのである。
(第14回/2008年02月25日)
http://diamond.jp/series/noguchi/10014/
 

Gmailを用いた個人データベースの作り方と使い方

さまざまなデータを自分宛のGmailアドレスに送っておけば、Gmail内に自分のデータベースを作ることができる。このようにして格納したデータを必要に応じて引き出すにはどうしたらよいかを具体的に紹介しよう。
(第13回/2008年02月18日)
http://diamond.jp/series/noguchi/10013/

データの安全確保とグーグルのGmail

PC内のHDにあるデータを、自分宛のメールとしてGmailに送ることで、データのバックアップができる。データはグーグルのサーバに安全に保管され、世界中どこにいても、私はそのデータを引き出すことができるのである。
(第11回/2008年02月04日)
http://diamond.jp/series/noguchi/10011/
 

データ保存の基本思想に大転換を迫るグーグルのGmail

私は、去年の4月から、メールの送受信にグーグルのGmailを使っている。Gmailが前のメールサービスと決定的に違うのは、ログの保存容量がケタ違いに大きいことだ。
(第10回/2008年01月28日)
http://diamond.jp/series/noguchi/10010/
 

MailStore Home4 ベータ版

2009/09/19 18:02 に Toru Iizuka が投稿

MailStore Home4ベータ版が出ていました。
 
ダウンロードにはユーザー登録が必要でしたが早速試すことにしました。
(英文メールでの説明でしたが、Gmailの「メッセージの翻訳」機能が大いに役立ちました)
 
期待は“Gmailへのアップロード時に失敗する不具合”が解消されていることでしたが、残念ながら解消されていませんでした。(相変わらずエラーとなりました)
 
なお、MailStore Home4 Betaの概要(変更点)は、次の通りです。
  1. ポータブル版が新たに加わりました。インストール不要でUSBメモリ等で持ち歩くことが可能となりました。
  2. 記録しておけるarchiveprofilesが3つから6に増加しました。
  3. EmailArchiveのショートカットをデスクトップに作成できるようになりました。
  4. Emailのプレビューが改善されました。(どう良くなったのか、よく分からない)
  5. SearchFoldersが新設された。(検索条件を登録できるようになりました)
  6. HDやUSBにバックアップできるようになりました。
  7. フォルダ全体のエクスポートが出来るようになりました。(ここでエラー解消を期待したのですが・・・)
  8. 設定パネルが新しくなりました。
 
 

携帯メールもGmailで受信

2009/09/16 20:28 に Toru Iizuka が投稿

殆ど使わない携帯メールですが、どうせならと携帯メールもGmailで受信・管理することにしました。
設定は、携帯電話側で転送設定を行なうだけです。
 
設定後に検証のため以下を実行したら、
携帯電話での受信よりGmailでの受信のほうが先であったことには驚きました。
 
1.Gmailの画面を立ち上げておく。
2.ThunderbirdでISPのメールアドレスを使用して携帯宛てにテストメールを送信。
 
・間髪を入れず、Gmailの受信トレイに反映されました。
・暫く間をおいて、携帯にメール受信の呼び出し音が・・・・。
 
※改訂版『Gmailと他のメールソフトの関係図改訂版.pdf』をFileCabinetにアップしました。
 
 

Gmailの高速化

2009/09/15 9:58 に Toru Iizuka が投稿

Webメールは、OutlookExpressやThunderbirdのような一般的なメールソフトに比べ、概して動作が緩慢なことが問題とされるが、Gmailは十分に軽快なWebメールだと思います。
特にGmailはGoogle Chromeで使用すると、一般的なメールソフトより軽快と感じられるほどです。
 
通常設定でもGmailの動作は十分早いのですが、一層高速になる設定が紹介されていましたので実行しました。
  1. チャット機能をOFFにする。
    受信トレイの下部に表示されている「チャットをOFFにする」 をクリックします。
  2. ウェブクリップを非表示にする。
    [設定]-[ウェブクリップ]タブで「ウェブクリップを受信トレイの上に表示する」のチェックをオフにします。
  3.  「本文の抜粋なし」にする。
    [設定]-[全般]タブで「本文の抜粋なし」をONにして[変更を保存]をクリックします。
【設定前】
 
【設定後】

 

ThunderBirdからGmailへの引越し

2009/09/14 20:28 に Toru Iizuka が投稿

『MailStore Home』を使い次の2ステップで行なおうと考えました。
 
1.Thunderbirdメールを『MailStore Home』でArchiveE-mail(バックアップ)
2.バックアップしたメールを『MailStore Home』でGmailに“Export to IMAP Mailbox”(アップロード)
 
本番前に、トライアルを行なったところ、以下の不可解な現象に遭遇しました。
▲ バックアップしたメールの一部に文字化けが生じている。(極めて僅かでルール不明)
▲ アップロードできる場合と出来ない場合がある。(フォルダー名に問題があるようなのだが???)
<アップロード成功>
<アップロード失敗>
 
そこで、メールのアップロードはThunderbird内での操作で対応することとしました。
1.ThunderbirdにGmailのアカウントをIMAP方式で設定する。
 (Thunderbird内にGmailのフォルダーが作成される)
 
2.対象のメールを任意のフォルダー単位でGmailのフォルダ(又はルートアカウント)にドラッグする。
 ※スペースを含むフォルダでは、この操作を受け付けてもらえない。(前述のエラーもコレが原因?)
 
3.『MailStore Home』でGmailのメールをArchiveE-mail(バックアップ)した。
  (バックアップに要した時間は約5時間。約450MB)
 
[ その後の検証 ]
▲バックアップしたメールでアップロードのエラーが解消されているか試したのだが、相変わらず失敗!
 (フォルダ名のスペース削除だけではエラー解消にはならない)
 
◎ GmailのメールをArchiveE-mailした場合は、文字化けは見られない。
 
 

Gmailのお勧めLabs機能

2009/09/12 1:55 に Toru Iizuka が投稿

Gmailには沢山のLabs機能(試験段階の新機能)が用意されており、どれを利用すれば良いのか?全て利用しても問題は無いのか?と判断に迷います。
私はこのような拡張機能を多く利用することを好まないのですが、以下の機能は確かに便利です。
([設定]-[Labs]で対象の機能について「有効にする」をオンにし[変更を保存]をクリックして設定完了)
 

YouTube のプレビュー

受け取ったメールに YouTube へのリンクがあれば、動画のプレビューを表示します。メールの中でそのまま動画を再生できます。


Picasa のプレビュー

受け取ったメッセージに Picasa へのリンクがあれば、写真のプレビューを表示します。
 

メッセージの翻訳

Google 翻訳を使用して、受信したメッセージを自動翻訳します。
 

クイック リンク

左の列にパネルを追加して、よく使うビューにワンクリックでアクセスできるようにします。


返信定型文

よく使う文面を保存しておくと、作成フォームの横にあるボタンひとつで送信できます。また、フィルタを利用して自動的にメールを送信することもできます。
※「署名」も、この機能で対応したほうが使い勝手が良さそうです。
 

Google ドキュメント ガジェット

Google ドキュメントを左側の列に追加します。最近使ったドキュメントをすぐに開いたり、検索できます。


ドキュメントを作成

メールのスレッドから Google ドキュメントを作成したり、空のドキュメントを新規作成できます。
 

送信 & アーカイブ

返信と同時にアーカイブもできるボタンを追加します。このボタンは返信メールの編集画面下に表示されます。

Gmail導入用の資料

2009/09/11 17:51 に Toru Iizuka が投稿   [ 2009/09/12 23:10 に更新しました ]

Gmail導入に際して必要と思われる資料を作成し、FileCabinetにアップロードしました。

1.今後のメール環境を検討するための資料

  Gmailと他のメールシステムとの相互関係についてまとめました。

 ・「Gmailと他のメールソフトの関係図.pdf」

2.具体的な設定に関する資料を作成しました。

 Gmailへ一本化や・Gmailと他メールとの併用時に必要な設定方法について

(1)「ISPメールをGmailで受信.pdf」
(2)「HotmailメールをGmailで受信.pdf」
(3)「別のGmailをGmailで受信.pdf」

(4)「OutlookExpressでGmailにアクセス.pdf」

(5)「ThunderbirdでGmailにアクセス.pdf」

 過去メールのバックアップやGmailへの取り込み時必要な設定方法について 

(6)「Thunderbirdメールのバックアップ.pdf」
(7)「Gmailメールのバックアップ.pdf」
(8)「Gmailへのアップロード.pdf」
(9)「ThunderbirdでGmailへアップロード.pdf」

(10)「MailStore Homeデータ保存用フォルダの変更.pdf」

Gmailを快適に利用するために

 ・「GmailをChromeで.pdf」
 

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